Chinese Democracy / Guns N' Roses
ひょんなことからアルバムを通して聴くことができたのだが、、、これをGNR名義の新譜という認識で良いのかというと、個人的には微妙かなと。バンドとしての音ではなく、打ち込みっぽさ満載のインダストリアル風味満載な曲だったり、オレの知っているGNRでは確かにない。AXLが歌ってはいるのは間違いないんだけど。
そして、表現しづらいんだけど、アルバム全体では可もなく不可もなく、今までのファンの期待から大きくハズしてもいない範囲での楽曲であるんだけど、コレを待っていた!的な王道って感じの曲は1つもない。なんていうか、17年振りの発表でこのユルユルな感じというのが実に残念。これも寝かしすぎた効果なのかな?
そんなワケで、FOB聴いてマス。(;´Д`)
| 固定リンク








コメント